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映画「遠い空の向こうに」キャストの昔と今【あの人は今】

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遠い空の向こうに


1999年/ドラマ/アメリカ合衆国/108分

あらすじ

のちにNASAのロケット・エンジニアになったホーマー・ヒッカムの自伝を基に、「ジュマンジ」のジョー・ジョンストン監督がロケットへの夢に賭けた若者たちの挑戦を描いたドラマ。1957年10月、ソ連が人類初の人工衛星スプートニクの打ち上げに成功した。ウエスト・ヴァージニア州の炭坑の町コールウッドで、その美しい軌跡を見ていた青年ホーマーは、自らの手でロケットを打ち上げたいと思い、級友3人とともに本格的なロケットづくりにとりかかった。

引用元:Yahoo!映画

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キャストの昔と今(1999年/2017年)

ホーマー・ヒッカム:ジェイク・ギレンホール

主人公ホーマー・ヒッカムを演じるのはジェイク・ギレンホール。個人的にこの人は映画「ドニー・ダーコ」のイメージが強い。

ジェイク・ヒッカム:クリス・クーパー

分からず屋の父親役を見事に演じました。結構老けちゃいましたね。

クエンティン・ウィルソン:クリス・オーウェン

メガネがないとすっきりしてイケメンですね。

ライリー先生:ローラ・ダーン

ローラ・ダーンはやっぱり映画「ジュラシックパーク」のイメージが強すぎます。
けど変わりませんねぇ。美人だと思いますよ。

ロイ・リー・クック:ウィリアム・リー・スコット

映画「バタフライ・エフェクト」のトミー役で出演していました。

エルシー・ヒッカム:ナタリー・キャナーデイ

ホーマー・ヒッカムの母親役。すこし肥えましたね。

オデル:チャド・リンドバーグ

ターナー校長:クリス・エリス

映画「遠い空の向こうに」はNASAのロケットエンジニア、ホーマー・ヒッカムの自伝作品です。
青年たちが集まり、自作ロケットを完成させ、成功を掴み取るサクセスストーリー。
人気漫画「宇宙兄弟」でもちらっとホーマー・ヒッカムのストーリーがでてたりします。
映画は超名作です。ぜひ鑑賞あれ。

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