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映画「フロム・ダスク・ティル・ドーン」キャストの昔と今【あの人は今】

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フロム・ダスク・ティル・ドーン


1996年/ミステリー/クライム/アメリカ合衆国/108分

あらすじ

全米各地で強盗殺人を繰り広げたゲッコー兄弟は、警察の追及を振り切るべく、メキシコ国境を目指して逃亡を続ける。牧師を辞めて放浪の旅をしていたフラーとその一家は、たまたま立ち寄ったモーテルにてゲッコー兄弟の脅しで逃亡に加担する事になり、国境を突破するための隠れ蓑に利用される。メキシコ国境警備を通過した一行は、ゲッコー兄弟が現地組織の代理人と落ち合う予定のトップレスバークラブ「ティッティー・ツイスター」(営業は、日没から夜明けまで”フロム・ダスク・ティル・ドーン”)で一夜を過ごすことになるも場面は一転し、そこは吸血鬼の巣食う巣窟で、大立回りを演じる事になる。
双方に犠牲を出しつつ店に巣食っていた邪悪な死者らを蹴散らし、所定の時間に現れた代理人によって「ティッティー・ツイスター」は爆炎に包まれた。生き残ったセスは落とし前として札束をケイトに渡し殺戮現場を後にする。

引用元:Wikipedia

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キャストの昔と今(1996年/2013年)

セス・ゲッコー:ジョージ・クルーニー

ジョージ・クルーニーかっこよすぎません??首からでてるタトゥーめっちゃかっこええ。

リチャード・“リッチー”・ゲッコー:クウェンティン・タランティーノ

クエンティン・タランティーノ自身が映画に出演しています。吸血鬼化しちゃいますけどね。

ジェイコブ・フラー:ハーヴェイ・カイテル

あれ?なんか見たことあるなぁと思ったら、映画「ナショナル・トレジャー」のピーター・セダスキーじゃないですか。

ケイト・フラージュリエット・ルイス

幼かったケイトが、、今や45歳の中年おばさん。

地獄のサンタニコ:サルマ・ハエック

右の写真は47歳(当時30歳)ですが、ちょ、美しすぎません!?まったく変わってませんやん。

国境警備員 / チェット・プッシー / カルロス:チーチ・マリン

地味に3役演じていたんですね。気づかなかったです。

レザー・チャーリー:ダニー・トレホ

ダニー・トレホは本当にこういう役がお似合いだなあ。
ちなみにスパイキッズにも出演してました。

トム・サヴィーニ

この人の役名を書いてしまうとアドセンスの規約違反になってしまうので書けません。。。
なぜこの人がこんな役名なのかは謎です(笑)

フロスト:フレッド・ウィリアムソン

かなり屈強な体つきですが、実際にも松濤館流空手・拳法・テコンドーの黒帯の有段者とのこと。

テキサス・レンジャー アール・マクグロー:マイケル・パークス

映画「フロム・ダスク・ティル・ドーン」は脚本はクウェンティン・タランティーノ、監督はロバート・ロドリゲスというタッグが製作した映画です。
フロム・ダスク・ティル・ドーンを直訳すると、”夕方から明け方まで”となり、実際に映画もその言葉通りに進行します。
クライマックスにかけて盛り上がりが最高潮に達してスカッとする映画です。ぜひご鑑賞あれ。

最近ではドラマ化もされたみたい↓

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