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映画「エターナル・サンシャイン」キャストの昔と今【あの人は今】

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エターナル・サンシャイン


2004年/ドラマ/ロマンス/アメリカ合衆国/108分

あらすじ

バレンタイン目前のある日。ジョエル(ジム・キャリー)は不思議な手紙を受け取る。
「クレメンタインはジョエルの記憶を全て消し去りました。今後、彼女の過去について絶対触れないようにお願いします。ラクーナ社」
クレメンタイン(ケイト・ウィンスレット)はジョエルが最近喧嘩別れしてしまった恋人。仲直りしようと思っていた矢先に、彼女が自分との記憶を消去してしまったことを知りショックを受けた彼は、自らもクレメンタインとの波乱に満ちた日々を忘れようと、記憶除去を専門とするラクーナ医院の門を叩くが・・・。

引用元:Amazon

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キャストの昔と今(2004年/2019年)

ジョエル・バリッシュ:ジム・キャリー

往年の名俳優ジム・キャリーが出演しています。笑いあり涙ありの場面を見事に演じています。

クレメンタイン・クルシェンスキー:ケイト・ウィンスレット

派手な髪色のケイト・ウィンスレットを見れるのはこの作品だけでしょう。ちょっと変わった女の子をケイト・ウィンスレットの演技力で更に磨きをかけています。

パトリック:イライジャ・ウッド

イライジャ・ウッドとダニエル・ラドクリフってちょっと似てますよね。本人もサインを間違われるくらいらしい。

メアリー:キルスティン・ダンスト

キルスティン・ダンストっていろんなところに出てるなぁ。突き抜けて美しい訳ではないので、脇役としては使いやすいのかもしれませんね。

スタン:マーク・ラファロ

こんなところにマーク・ラファロが。最初見たときわかりませんでした。

ハワード・ミュージワック博士:トム・ウィルキンソン

映画「エターナル・サンシャイン」は私の大好きな作品の一つです。
一度見ただけでは完全に理解するのは難しいと思います。何度も見ることでこの作品の良さがわかってきます。
笑いあり、涙ありの作品です。ぜひご鑑賞あれ。

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