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映画「アルマゲドン」キャストの昔と今【あの人は今】

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アルマゲドン


1998年/パニック/スリラー/アメリカ合衆国/153分

あらすじ

テキサス州と同じ大きさの巨大アステロイド(小惑星)が、時速35,000キロのスピードで地球に接近していた。衝突すれば確実に地球は全滅する。人類が生き残る方法は唯ひとつ。小惑星の地下深くで核爆発を起こし、その軌道を変えるのだ。このミッション遂行のため選ばれたのは、6人の宇宙飛行士と、8人の石油採掘のプロフェッショナル達だった。残された時間はあとわずか。終焉へのカウントダウンの中、彼等は全人類の希望を背負いついに宇宙へと旅立った・・・。

引用元:Amazon

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キャストの昔と今(1998年/2013年)

ハリー・スタンバー:ブルース・ウィリス

髪の毛はすっかりなくなってしまいましたが、かっこええ。
私が小さい頃は、ずっとブルース・ウイルスだと思ってました。

A・J・フロスト:ベン・アフレック

やんちゃ坊主です。A・Jってなんかの略だと思うんですが、結局わからないまま作品は終わります。

グレース・スタンバー:リブ・タイラー

若い頃のリブ・タイラーはマジで天使。さすがにもう40歳を超えてますから老いは隠せません。
ちなみにこの人、バンド「エアロスミス」のスティーブン・タイラーの娘だって知ってました?
私が初めて知ったときはいろんな意味で衝撃を受けました。

チック・チャップル:ウィル・パットン

この人で私の中で一番印象に残っているシーンは、「息子にこれを渡してくれ」とスペースシャトルのおもちゃを渡すシーンです。

ロックハウンド:スティーブ・ブシェミ

超個性派俳優の登場です。なんだかんだ嫌いにはなれません。ジャイティス・カーリーン:マイケル・クラーク・ダンカン

グリーンマイルでも泣かせてくれる人です。

オスカー・チョイ:オーウェン・ウィルソン

最後のシーンで、この人の遺影が映されるシーンで涙した人は多くいるでしょう。

マックス・レンナート:ケン・キャンベル

現在も太っちょです。ちょっと優しそうな感じになりましたね。

ダン・トールマン:ビリー・ボブ・ソーントン

NASAの総指揮官。この人も泣かせてくれるんです。

ウィリアム・シャープ:ウィリアム・フィクナー

シャープ大佐です。なんだかんだ活躍(?)しました。

レヴ・アンドロボフ:ピーター・ストーメア

私の好きなキャラクターの一人。ロシア野郎です。エンジンを叩いて起動させた救世主でもあります。
ロシアっぽいですが、実はスウェーデン出身です。

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