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映画「時計じかけのオレンジ」キャストの昔と今【あの人は今】

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時計じかけのオレンジ


1971年/ドラマ/ミステリー/アメリカ合衆国/137分

あらすじ

近未来、毎日のように暴力やセックスに明け暮れていた不良グループの首領アレックスは、ある殺人事件で仲間に裏切られ、ついに投獄させられてしまう。そこで彼は、攻撃性を絶つ洗脳の実験台に立たされるが……。

引用元:Yahoo!映画

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キャストの昔と今(1971年/2019年)

アレックス:マルコム・マクダウェル

ディム:ウォーレン・クラーク

2014年に亡くなっています。

ミセス・アレクサンダー:エイドリアン・コリ

2016年に亡くなっています。

バーンズ:マイケル・ベイツ

1978年に亡くなっています。

司会者:ジョン・クライブ

ブロドスキー博士:カール・ドゥーリング

流石に50年近く前の作品とあって亡くなっている俳優が多いですね。
世に名作と言われている本作品ですが、実は私まだ見たことがないんです。トラウマレベルの映画ということで、一度は見てみたいんですが、なかなか手をつけられていません。
てか、「時計じかけのオレンジ(原題 A Clockwork Orange)」って、ネーミングセンスがすごすぎませんか。
↓同スタンリー・キューブリック監督作品のシャイニングもご覧あれ。

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